Windowsでアプリを起動する方法:例:エクスプローラーなど

アプリのいくつかの起動方法と、便利な場所に自分でアプリの起動用のアイコンを置いたり削除したりする方法を、エクスプローラーや電卓、Skype、Microsoft EdgeなどのWindowsにもともとインストールされているアプリを例に使って説明します。

【目次】
1.はじめに
2.デスクトップにそのアプリのアイコンがあるときのアプリの起動方法
2.1.デスクトップとは
2.2.アプリの起動はフォルダの中のアプリのアイコンをダブルクリック
2.3.アプリの終了は右上×印をクリック
3.[タスクバーを自動的に隠す]がオンのときにタスクバーを表示する方法
4.タスクバーにそのアプリのアイコンがあるときのアプリの起動方法
5.スタートにそのアプリのアイコンがあるときのアプリの起動方法
6.ほとんどのアプリをこの方法で起動できる!:スタートボタンのリストからのアプリの起動方法
7.頻繁に起動するアプリのアイコンを起動しやすい場所に置く方法
7.1.スタートの右側にアプリのアイコンをピン留めする方法
7.2.タスクバーにアプリのアイコンをピン留めする方法
7.3.デスクトップにアプリのアイコンを置く方法
8.まとめ

1. はじめに

Windowsでは、いろいろな方法でアプリを起動できます。
ほとんどのアプリで共通する起動方法以外にも、便利な場所に起動用のアイコンを置いて、そのアイコンをクリックすることなどによって起動する方法もあります。

アプリの多くはインストール時に起動用のアイコンを便利な場所に自動作成してくれますし、頻繁に使うアプリのアイコンを起動に便利な場所に自分で置くこともできます。

2.デスクトップにそのアプリのアイコンがあるときのアプリの起動方法

2.1.デスクトップとは

デスクトップ

デスクトップは、ログイン直後に表示される画面です。

デスクトップの背景は、好きな図に設定することができます。

上図のデスクトップの背景は、Windowsがいくつか提供している背景の図の中の1つを使っています。

デフォルトでは、デスクトップの画面の左上に[ごみ箱]のアイコンが1つあります。

デスクトップは、Windowsで操作するときの画面の背景であるとともに、ファイルを管理する特別なファイルである、フォルダと呼ばれるものの1つです。

フォルダ

フォルダとは、ファイルを管理するために使う特殊なファイルです。
フォルダは、そのフォルダが直接管理するファイルとフォルダの名前などの情報を持ちます。

WindowsなどのOS(基本アプリ)がファイルを保存して管理する仕組みには、フォルダという機能が取り入れられていて、デフォルトでトップとなるフォルダが1つ、または、いくつか用意されています。

ユーザーは、そのフォルダ以下に自由にファイルとフォルダを作って、階層構造でファイルを分類し管理することができます。

Windowsのデスクトップは、デフォルトで用意されたフォルダの1つです。
デスクトップの画面には、デスクトップフォルダの下に直接保存されているファイルやフォルダが、アイコンの形で表示されます。

2.2.アプリの起動はフォルダの中のアプリのアイコンをダブルクリック

デスクトップに限らないのですが、Windowsのフォルダの中のアプリの実行用のファイル(拡張子が.exeなどになっている実行ファイルそのものや、その実行ファイルへのリンク・・・ショートカットなど)を使ってアプリを実行するには、そのアイコンやアプリの名前の文字列をダブルクリックして行います。

デスクトップもフォルダなので、その中にアプリのアイコンがあれば、ダブルクリックで起動できます。

例えば、デスクトップにエクスプローラーのアイコン(下図の赤い丸の中のアイコン)が表示されているとき、

そのアイコンをダブルクリックすると、

エクスプローラーが起動されます。

なお、ここでは、いきなり、デスクトップにエクスプローラーのアイコンがある前提でお話しを始めましたが、デスクトップにアプリのアイコンを置く方法は、7.3.デスクトップにアプリのアイコンを置く方法で説明します。

2.3.アプリの終了は右上×印をクリック

アプリを終了するには、いろいろな方法がありますが、どのアプリでも使える終了の方法の1つは、アプリのウィンドウ右上の×印(上図の赤い丸)をクリックすることです。

3.[タスクバーを自動的に隠す]がオンのときにタスクバーを表示する方法

Windowsでは、タスクバーと呼ばれる領域から、タスクバーに入っているアプリのアイコンをクリックして起動することができます。

まずは、3で、タスクバーの表示方法を説明し、4で、タスクバーからの起動を説明します。

下の図は、画面下に置かれたタスクバーが表示された図です。


[タスク バーを自動的に隠す]がオンのとき一時的にタスクバーを表示する

タスクバーは、デフォルトでは[タスクバーを自動的に隠す]という機能がオンになっていて、マウスカーソルがそのタスクバーがある側の辺に触れていないとき非表示となり、辺に触れたとき表示されます。
また、タスクバーは、デフォルトでは、下の辺にあります。

[タスクバーを自動的に隠す]がオンで、タスクバーが四隅(上下左右)のどの辺にあるのかがわからないとき、タスクバーを探すには、画面上下左右の辺にマウスカーソルを付けて探します。
隠された辺上にマウスカーソルがきたとき、タスクバーが現れます。

[タスク バーを自動的に隠す]をオフにする

タスクバーを自動的に隠すという状態のままでも、充分に作業は可能ですし、デスクトップの画面を広く使えるので、どちらかと言えば自動的に隠されることは良いことと思いますが、設定を変えて、タスクバーを常時表示することも可能です。

タスクバーを常時表示するには、

➀まず、隠されているタスクバーを探して、一時的にタスクバーを表示する

➁タスクバーの空の部分の上で、右クリックする

機能を選択できるリストが表示されます。

➂表示されたリスト一番下の[タスクバーの設定]をクリックする

[設定]の[タスクバー]のウィンドウが表示されます。

➃マウスカーソルを動かすのに、マウスなどを使って操作している場合(普通のコンピューターや、タブレットにマウスをつなげて使っているときなど)は、上から2番目の[デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す]が[オン]になっているところをクリックして、[オフ]にする

➄マウスカーソルを動かすのに、画面タッチで操作している場合(タブレットなど)は、上から3番目の[タブレットモードでタスクバーを自動的に隠す]が[オン]になっているところをクリックして、[オフ]にする

(もし、[設定]を表示した方は、右上角の×印をクリックすると、閉じることができます)

[タスク バーを自動的に隠す]をオンにする
直前に説明した、[タスク バーを自動的に隠す]をオフにする方法の中で、[設定]の[タスクバー]ウィンドウで、[デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す]や[タブレットモードでタスクバーを自動的に隠す]をオフにした部分をクリックすると、オンに変わります。


ちなみに、この記事の中のこれより下の図は、すべて[タスクバーを自動的に隠す]をオンにした状態のときの図です。

4.タスクバーにそのアプリのアイコンがあるときのアプリの起動方法

タスクバーにはよく使うアプリのアイコンを入れておくことができ、そのアプリのアイコンをクリックすると、アプリの起動を行うことができます。

例えば、タスクバーの中にエクスプローラーのアイコンがある(下図の赤い丸)とき、

エクスプローラーを起動するには、そのアイコンをクリックします。

(もし、エクスプローラーを起動した方は、右上角の×印をクリックすると、終了できます)

なお、ここでは、いきなり、タスクバーにエクスプローラーのアイコンがある(この状態を、「ピン留めされている」と言います)前提でお話しを始めましたが、タスクバーにアイコンをピン留めする方法は、7.2.タスクバーにアプリのアイコンをピン留めする方法で説明します。

5.スタートにそのアプリのアイコンがあるときのアプリの起動方法

Windows 10のスタートボタンをクリックすると、左側にはアプリ名の文字列の一覧があり、その右側にはいくつかのアプリを大きな四角いアイコンで表したものがあります。
右側の大きな四角いアイコンをクリックすると、対応するアプリが起動します。

例えば、エクスプローラーのアイコンがあるとき、

エクスプローラーを起動するにはそのアイコンをクリックします。

(もし、エクスプローラーを起動した方は、右上角の×印をクリックすると、終了できます)

なお、ここでは、いきなり、スタートにエクスプローラーのアイコンがある(この状態を、「ピン留めされている」と言います)前提でお話しを始めましたが、スタートにアイコンをピン留めする方法は、7.1.スタートの右側にアプリのアイコンをピン留めする方法で説明します。

6.ほとんどのアプリをこの方法で起動できる!:スタートボタンのリストからのアプリの起動方法

この方法では、そのWindowsにインストールされている、ほとんどのアプリを起動できます。

ここでご紹介するのは、5でさわりを説明した、画面左下のスタートボタンをクリックしたときに左側に表示される、アプリ名の文字列の一覧から実行する方法です。

このアプリ名の文字列の一覧では、アプリ名がはA~Z、あ~んの順に整列されています。

例えば、MicrosoftのブラウザアプリであるMicrosoft Edgeを起動するには、Aから順に下にスクロールして探し、見つけたところで、

その文字列をクリックして、起動します。

(もし、Microsoft Edgeを起動した方は、右上角の×印をクリックすると、終了できます)

同じシリーズや同じ企業が提供するアプリは、階層構造になっていて、シリーズや企業の名称(例えば、「Amazon」や「Zoom」など)はフォルダのアイコンになっていて、かつ、その右端に[v]のマークが付いていて、それをクリックすると、アプリの一覧が表示されるので、その中から、起動したいアプリをクリックします。

例えば、エクスプローラーを起動してみます。

エクスプローラーは、[Windowsシステムツール]のフォルダのアイコンの中にあります。

スタートボタンをクリックし、Wで始まる[Windowsシステムツール]が表示されるまで左側のアプリ名の一覧をスクロールします。

[Windowsシステムツール]の文字列をクリックします。

[エクスプローラー]の文字列をクリックします。

(もし、エクスプローラーを起動した方は、右上角の×印をクリックすると、終了できます)

7.頻繁に起動するアプリのアイコンを起動しやすい場所に置く方法

7.1.スタートの右側にアプリのアイコンをピン留めする方法

画面左下のスタートボタンをクリックしたときに表示される右側の欄に、アプリのアイコンとして新たなアプリのアイコンをピン留めする方法を2つご紹介します。

また、画面左下のスタートボタンをクリックしたときに表示される右側のピン留めされたアイコンのピンを外す方法を2つご紹介します。

左側のアプリ名の文字列のドラッグアンドロップ:スタートの右側にアプリのアイコンをピン留めする方法

左側のアプリ名の文字列の一覧からそのアプリを探し、そのアプリ名の上でドラッグして、右側のアイコンが並んだ領域でドロップします。

今回は、左側のアプリ名の文字列の一覧から、エクスプローラーをドラッグアンドドロップする方法でスタートの右側にピン留めしてみます。

左側のアプリ名の文字列の一覧からエクスプローラーを探し、

そのアプリ名の上でドラッグして、

右側のアイコンが並んだ領域でドロップします。


左側のアプリ名の文字列の右クリック:スタートの右側にアプリのアイコンをピン留めする方法

左側のアプリ名の文字列の一覧からそのアプリを探し、そのアプリ名の上で右クリックして、「スタートにピン留めする]をクリックします。

今回は、左側のアプリ名の文字列の一覧から、ボイスレコーダーを右クリックする方法でスタートの右側にピン留めしてみます。

左側のアプリ名の文字列の一覧からボイスレコーダーを探し、

そのアプリ名の上で右クリックして、

[スタートにピン留めする]をクリックします。


左側のアプリ名の文字列の右クリック:スタートにピン留めしたアイコンのピンを外す方法

左側のアプリ名の文字列の一覧からそのアプリを探し、そのアプリ名の上で右クリックして、[スタートからピン留めを外す]をクリックします。

今回は、左側のアプリの文字列の一覧から、エクスプローラーを右クリックする方法でスタートのピン留めを外してみます。

左側のアプリ名の文字列の一覧からエクスプローラーを探し、

そのアプリ名の上で右クリックして、

[スタートからピン留めを外す]をクリックします。


右側のアプリのアイコンの右クリック:スタートにピン留めしたアイコンのピンを外す方法

右側のアプリのアイコンの一覧からそのアプリを探し、そのアプリのアイコンの上で右クリックして、[スタートからピン留めを外す]をクリックします。

今回は、右側にアプリのアイコンの一覧から、ボイスレコーダーを右クリックする方法でスタートのピン留めを外してみます。

右側のアプリのアイコンの一覧からボイスレコーダーを探し、

ボイスレコーダーのアイコンの上で右クリックして、

[スタートからピン留めを外す]をクリックします。

7.2.タスクバーにアプリのアイコンをピン留めする方法

タスクバーにアプリのアイコンをピン留めする方法を、2つご紹介します。

また、タスクバーにピン留めされたアイコンのピンを外す方法を、2つご紹介します。

スタートのアプリのドラッグアンドドロップ:タスクバーにピン留めする方法

スタートボタンからそのアプリを探し、ドラッグしてタスクバーの中央の何もない部分にドロップします。

スタートボタンからアプリを探すとき、左側のアプリ名の文字列の一覧からアプリを探してもいいし、右側のアプリのアイコンから探しても構いません。

今回は、左側のアプリ名の文字列の一覧から、電卓をドラッグアンドドロップする方法でタスクバーにピン留めしてみます。

左側のアプリ名の文字列の一覧から電卓を探し、

そのアプリ名の上でドラッグして、

 タスクバーの中央の何もない部分にドロップします。


スタートのアプリの右クリック:タスクバーにピン留めする方法

スタートボタンからそのアプリを探し、右クリックして[その他]をクリックし、[タスクバーにピン留めする]をクリックします。

スタートボタンからアプリを探すとき、左側のアプリ名の文字列の一覧からアプリを探してもいいし、右側のアプリのアイコンから探しても構いません。

今回は、右側のアプリのアイコンの一覧から、Skypeを右クリックする方法でタスクバーにピン留めしてみます。

右側のアプリのアイコンの一覧からSkypeを探し、

Skypeのアイコンの上で右クリックして、

表示された[その他]をクリックし[タスクバーにピン留めする]をクリックします。


スタートのアプリの右クリック:タスクバーにピン留めしたアイコンのピンを外す方法

スタートボタンからそのアプリを探し、右クリックして[その他]をクリックし、[タスクバーからピン留めを外す]をクリックします。

スタートボタンからアプリを探すとき、左側のアプリ名の文字列の一覧からアプリを探してもいいし、右側のアプリのアイコンから探しても構いません。

今回は、左側のアプリ名の文字列の一覧から、電卓を右クリックする方法でタスクバーのピン留めを外してみます。

右側のアプリのアイコンの一覧からSkypeを探し、

Skypeのアイコンの上で右クリックして、

表示された[その他]をクリックし[タスクバーからピン留めを外す]をクリックします。

タスクバーから、Skypeのアイコンのピン留めが外れました。

タスクバーのアプリのアイコンの右クリック:タスクバーにピン留めしたアイコンのピンを外す方法

タスクバーのそのアプリのアイコンの上で右クリックして[タスクバーからピン留めを外す]をクリックします。

今回は、タスクバーに先ほどピン留めした電卓のアイコンを右クリックする方法でピン留めから外してみます。

タスクバーにピン留めされた電卓のアイコンの上で右クリックして、

[タスクバーからピン留めを外す]をクリックします。

タスクバーから、電卓のアイコンのピン留めが外れました。

7.3.デスクトップにアプリのアイコンを置く方法

デスクトップにアプリのアイコンを置く方法として、スタートの左側のアプリ名や右側のアプリのアイコンを置く方法をご紹介します。

デスクトップ上のアイコンを自動で整理して表示する方法もご紹介します。

また、デスクトップのアプリのアイコンを削除する方法として、ごみ箱を利用する方法と、右クリックで行う方法をご紹介します。

スタートのアプリのドラッグアンドドロップ:デスクトップにアプリのアイコンを置く方法

スタートボタンからそのアプリを探し、ドラッグしてデスクトップの何もない部分にドロップします。

スタートボタンからアプリを探すとき、左側のアプリ名の文字列の一覧からアプリを探してもいいし、右側のアプリのアイコンから探しても構いません。

今回は、左側のアプリ名の文字列の一覧から、エクスプローラーをドラッグアンドドロップする方法でタスクバーにピン留めしてみます。

左側のアプリ名の文字列の一覧からエクスプローラーを探し、

そのアプリ名の上でドラッグして、

デスクトップの何もない部分にドロップします。

アプリのアイコンは、ショートカットという種類のファイルで、実行を行うファイルの本体へのリンクの情報だけが入ったものです。

今回の例では、今回の作業の前にもエクスプローラーのアイコンをデスクトップに置いていた状態で、さらに、今回もう1つエクスプローラーのアイコンをデスクトップに追加で置いた形になります。

デスクトップのアイコンの自動整列

デフォルトでは、デスクトップ上のアイコンをドラッグアンドドロップして好きな位置に置くことができます。

また、デスクトップ上にあるすべてのアイコンを、常に自動で、等間隔に詰めて整列して表示したい場合は、デスクトップ上の何もない部分で右クリックし、

[表示]をクリックして、

[アイコンの自動整列]をクリックします。

一度、[アイコンの自動整列]をクリックしてチェックマークを付けると、次に再び[アイコンの自動整列]をクリックしてチェックマークを外すまで、アイコンは、常に自動で、等間隔に詰めて整列されます。

ごみ箱にドラッグアンドドロップ:デスクトップのアプリのアイコンを削除する方法

デスクトップ上の削除したいアイコンは、ドラッグしてデスクトップのごみ箱にドロップします。

今回は、デスクトップ上のごみ箱のすぐ下にあるエクスプローラーのアイコンを、ごみ箱にドロップして削除してみます。

削除したいアイコンをドラッグして、ごみ箱にドロップします。

削除されました。

なお、今回は、[アイコンの自動整列]のチェックマークを付けた状態だったので、上のエクスプローラーのアイコンを削除した瞬間に、1つ下だったエクスプローラーのアイコンが上に移動して自動整列されました。

右クリック:デスクトップのアプリのアイコンを削除する方法

デスクトップ上の削除したいアイコンは、右クリックして[削除]を選択します。

今回は、デスクトップ上のごみ箱のすぐ下にあるエクスプローラーのアイコンを、右クリックする方法で削除してみます。

削除したいアイコンの上で右クリックします。

[削除]をクリックします。

エクスプローラーのアイコンが削除されました。

8.まとめ

今回は、Windows 10のアプリのいろいろな起動方法をご紹介しました。

また、アプリの起動方法に関連する、タスクバーの表示に関する制御方法と、デスクトップ上のアイコンの自動整列の方法もあわせてご紹介しました。

アプリの起動方法には、ここでご紹介した方法以外の方法もありますが、とりあえず、ここでご紹介した方法を使えば、Windowsにインストールされたアプリのほとんどを探して起動してみることができます。

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